職場診断「LINKサーベイ(職場版)」

職場の運動神経を可視化し、成果が創出できる職場になるための変革プランを描く

職場の変化対応力すなわち運動神経を、「重要度」と「達成度」のマトリクスにより可視化・数値化することで、どんな要素が職場力を阻害し、どんな要素が職場力に寄与しているかを把握します。
職場の運動神経の状態を可視化することで、成果が創出できる職場への効率的な変革プランを描くことが可能になります。

アウトプットイメージについて

職場サーベイの構造:重要度と満足度

独自開発した診断プログラム「4eyes」を使用し、職場に必要な機能を「重要度」と「達成度」の2軸で整理することで、職場の課題がすばやく把握できます。

必要な機能を「空間軸」で整理

職場の適応機能、統合機能の実態を把握する項目です

能動適応 顧客や関連部署への情報提供ができている
受動適応 顧客や関連部署から情報収集ができている
業務統合 職場内で適切な役割分担や連携ができている
意識統合 目標達成のために、職場で全員が全力投球している
必要な機能を「時間軸」で整理

職場の変革機能、継承機能の実態を把握する項目です

察知活動 潜在的なチャンスやリスクを察知する活動ができている
先行活動 時代・市場に先行して挑戦的な活動ができている
技術継承 事例やノウハウ共有を通じて技術を継承できている
理念継承 組織として大切にしたい考え方や方針を継承できている

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