異文化プレゼンテーションスキル研修

異文化プレゼンテーションスキル研修概要

■文化がプレゼンテーションに及ぼす影響
■プレゼンテーションの構成要素 (3V:Verbal、Vocal、Visual)
■説得力ある論理構成の組み立て方
■パワーポイントの効果的な使い方
■効果的なデリバリー(アイコンタクト、話し方、ジェスチャー)
■Q&A セッションへの対処法 など

異文化プレゼンテーションスキル研修の進め方
  • 受講者には事前課題としてPowerPointによる5〜7分の英語の「説得型プレゼンテーション」を準備していただきます。(テーマ例:現場で問題が起こった場合、その問題をどう解決すべきか、自身の意見を海外拠点のマネジメントや海外の取引先に発表する、など)
  • 実践演習、講師によるフィードバックおよびVTR録画の検証を通して、きめ細かい個別指導を行います。
カスタマイズ
  • 講師の英語・日本語の比率は、参加者特性に合わせて柔軟に調整が可能です。
  • 自社にあわせたケースワークの作成も可能です。
運営体制

バイリンガル外国人講師2名

※講師の紹介はこちら
http://link-gs.co.jp/solution/facilitators/

使用言語

英語・日本語

※参加者のレベルに合わせて比率を調整可

異文化コミュニケーション研修の実績・事例など

・異文化コミュニケーション研修風景の動画はこちら
https://youtu.be/M03A2utEnY0

・異文化コミュニケーション研修の実施事例はこちら
http://link-gs.co.jp/casestudy/

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